2ndステージ

採点表の説明
「時間」は出場時間。記述がない選手はフル出場。「点数」は投票された中で最高点と最低点から1票ずつ除いて算出した平均点。「先順」は先発選手の中での点数の順位。「全順」は出場全選手・監督の中での点数の順位。ただし、出場時間が10分未満(9分以下)の選手並びに出場時間が20分未満(19分以下)で、「採点対象外」に投票された票数が全投票数の過半数を超える選手は除外している。
※出場選手平均点数も、「全順」と同じ条件に満たない選手は除外して算出している。 また、監督は平均点に含まれる。


採点対象試合
1節鹿島戦 2節神戸戦 3節広島戦 4節G大阪戦 5節F東京戦 6節磐田戦 7節市原戦 8節横浜戦
9節名古屋戦 10節C大阪戦 11節新潟戦 12節東京V戦 13節清水戦 14節浦和戦 15節大分戦 推移

第1節鹿島戦試合結果)(採点状況)先発選手平均5.19/出場選手平均5.19

南がナビスコ予選の退場により、ピントがリーグ戦初先発。最小失点差での敗戦だったため、守備陣に関しては新井場に再三の突破を許した波戸を除いて高得点となった。今季鹿島とは4度対戦して1勝1分2敗。好勝負を見せながら、もう一歩のところでなかなか勝てない現実をアンケートで問うてみたが、明確な答えは出なかった。
選手
ピント
中澤
永田
近藤
波戸
大谷
明神
茂原
ゼホ
玉田
山下
谷澤
増田
早野
時間
83
69
69
21
21
点数
5.3
5.4
5.5
5.5
5.1
5.3
5.2
5.3
4.5
4.9
5.0
5.3
5.3
5.1
先順
4
3
1
1
8
4
7
4
11
10
9
全順
6
3
1
1
10
6
9
6
14
13
12
4
4
11

アンケート:鹿島との差ってなんだと思いますか?

中盤の支配力 3
経験値 3
マリーシア 3
攻撃力 2
選手個人の技術、力量 1
戦術の理解度 1
外国人選手 1


第2節神戸戦試合結果)(採点状況)先発選手平均4.43/出場選手平均4.40

2ndホーム開幕戦は、惨敗で幕を開けた。トップは近藤だがそれでも4.8と非常に低い点数。攻撃の起点になるどころか重い動きでミス続きだった山下が最下位。早くも現実逃避するアンケートを出す管理人、怒られる。神戸とはナビスコも含め1分3敗。田ノ上がリーグ初先発するが、この試合で怪我。

選手
中澤
永田
近藤
波戸
下平
明神
田ノ上
ゼホ
山下
宇野沢
谷澤
玉田
早野
時間
52
65
38
25
点数
4.8
4.4
4.5
4.8
4.4
4.6
4.4
4.5
4.4
3.7
4.1
4.7
4.3
3.9
先順
2
6
5
1
8
3
9
4
7
11
10
全順
2
7
6
1
9
4
10
5
8
14
12
3
11
13

アンケート:気が早いけど、セカンドステージはどこが優勝すると思う?

やっぱり横浜
0
今度こそ磐田
0
そろそろ浦和
1
巻き返しの鹿島
0
意外とガンバ
0
千葉のどっちか
0
その他
0
どこでもいいよバカ
20

第3節広島戦試合結果)(採点状況)先発選手平均5.49/出場選手平均5.45

長期欠場だった薩川の復帰戦。DF5人を振り切ってのスーパーゴールを見せた玉田、同点弾の近藤と得点選手がワンツー。逆転後に追いつかれての引分だっただけに、やや採点は辛め。中盤から前線にかけての選手に厳しい評価が並び、特に山下と明神の2人の動きの悪さは深刻。勝点3を逃した理由についてのアンケートでは、相変わらず精神的な問題があるとの指摘が上位を占めた。
選手
永田
薩川
近藤
波戸
明神
小林
茂原
加藤
山下
玉田
谷澤
早野
時間
89
66
79
24
点数
5.7
5.4
5.5
6.1
5.1
4.9
5.8
5.0
5.7
4.8
6.2
5.2
5.3
先順
4
7
6
2
8
10
3
9
4
11
1
全順
4
7
6
2
10
12
3
11
4
13
1
9
8

アンケート::今日の試合で、勝ちを逃した理由は?

終盤での集中力の欠如 6
逆転後の消極的な守り 5
前半早い時間帯での失点 3
前半の決定力の無さ 3
パスミスの多さ 3
毅投入のタイミング 3
審判のミスジャッジ 2
早野監督の采配(スタメン、戦術、交代策など) 2
後衛の連携不足 1
明神のバックパス 1
山下のミスキック 1

第4節G大阪戦試合結果)(採点状況)先発選手平均2.08/出場選手平均2.08

万博の惨劇。前半3失点でハーフタイムに早くもゴール裏は横断幕を撤収、以降応援拒否で芝生に寝転んで観戦。永田ボランチの奇策も実らず各選手全く覇気のないプレーで次々とゴールをプレゼント。採点も史上最悪のものになった。名古屋にレンタルされていた大野の復帰緒戦。レンタルの羽地がトップデビュー。羽地が採点トップだったが、2.8では・・。早野監督が初めて監督として点数最下位。またも現実逃避のアンケートで管理人怒られる。
選手
渡辺
薩川
近藤
波戸
明神
永田
平山
大野
玉田
ゼホ
羽地
小林
谷澤
早野
時間
50
80
45
45
50
10
点数
2.8
1.9
2.0
1.9
1.9
2.0
1.8
2.0
1.9
2.7
1.9
2.8
2.4
1.6
1.4
先順
1
10
5
7
6
3
11
4
8
2
9
全順
2
12
7
9
8
5
13
6
10
3
11
1
4
14
15

アンケート:この試合のMVPは?

松代直樹
0
山口智
0
シジクレイ
1
實好礼忠
0
橋本英郎
0
遠藤保仁
0
森岡茂
0
二川孝広
2
フェルナンジーニョ
1
家長昭博
0
大黒将志
5
吉原宏太
0
宮本恒靖
0
中山悟志
0
西野監督
0
一周してむしろレイソルの選手
4
知るかバカ
17

第5節F東京戦試合結果)(採点状況)先発選手平均5.26/出場選手平均5.26

物議を醸した糾弾弾幕が貼られ、異様な雰囲気の中で行われた。初先発の羽地が玉田のスルーパスに合わせて同点ゴール。最高得点も獲得した。一方、ガンバ戦以来完全に自信を喪失した感のある永田がこの日も不安定なプレーを見せ、最低得点となった。試合後にはゴール裏への挨拶拒否問題。ちなみに、この当時中野太陽会もガンバ戦のショックで一時閉鎖するなど不安定だったためアンケートはなし。

選手
薩川
永田
近藤
波戸
大谷
明神
増田
大野
羽地
玉田
加藤
早野
時間
81
72
81
18
点数
5.7
5.3
4.5
5.1
4.9
4.7
5.6
5.3
5.3
5.7
5.7
5.6
5.0
先順
3
5
11
8
9
10
4
7
5
1
2
全順
3
6
13
9
11
12
5
8
6
1
2
4
10

第6節磐田戦試合結果)(採点状況)先発選手平均5.85/出場選手平均5.76

前節のこともあり、選手にも緊張した雰囲気が感じられた。この試合、不調のチーム同士の対戦とあってミスが多く、レベル的には決して高いとは言えなかったが、先制されるもPKで追いつき、以降必死の守りで凌ぎきり勝点1をもぎとった。コンスタントに高評価を集めた南がトップ、気迫のこもったプレーでキレを取り戻した明神とPKを決めた玉田が2位で並んだ。しかしアンケートでは玉田がトップなのは興味深い。終了直前の決定機を外した羽地が最下位。羽地はこの後の試合でも再三決定機で失敗し、サポの怒りを買うことになる。
選手
波戸
薩川
永田
近藤
明神
大谷
増田
大野
羽地
玉田
加藤
山下
早野
時間
77
70
20
13
点数
6.3
5.7
5.6
5.6
5.7
6.2
6.0
5.9
5.7
5.3
6.2
5.7
5.0
5.6
先順
1
7
9
9
6
2
4
5
7
11
2
全順
1
8
10
10
7
2
4
5
8
13
2
6
14
12

アンケート:今日の試合で最もよかったのは?

玉田 8
7
明神 3
福西 2
近藤 1
増田 1
該当者なし 1

第7節市原戦試合結果)(採点状況)先発選手平均5.80/出場選手平均5.72

スコアレスドローに終わったこの試合でダントツのトップとなったのは、PKを防ぐスーパーセーブを見せた南。大きく離れて玉田がこれに続いている。またしても決定機を外した羽地の最下位はもはやデフォルトか。終了間際に退場となった渡辺がブービー。決定力不足についてのアンケートの結論は「玉田頼み」か・・・
選手
渡辺
薩川
永田
近藤
下平
大谷
増田
大野
羽地
玉田
谷澤
茂原
早野
時間
89
60
71
30
19
点数
7.3
5.4
5.9
5.9
5.6
5.7
6.0
5.7
5.5
4.9
6.0
5.3
5.6
5.4
先順
1
10
5
4
8
6
3
7
9
11
2
全順
1
12
5
4
9
6
3
7
10
14
2
13
8
11

アンケート:無得点で終わった今日の試合、点を取るために必要なのは?

玉田へのフォローを徹底させる 6
中盤の攻撃意識 5
攻撃パターンの確立 5
とにかく気合 5
セットプレーの強化 4
ミスパスを無くす 3
守備に人数をかけすぎない 3
羽地頑張れ 2
外部からのFW補強 1
山下頑張れ 1
宇野沢頑張れ 1
貴章頑張れ 1
菅沼頑張れ 1

第8節横浜戦試合結果)(採点状況)先発選手平均6.27/出場選手平均6.22

気迫あふれる試合運びで、待望の2nd初勝利。チャンピオンチームに良い内容で勝ったとあって、ご祝儀か高評価連発の中決勝点を挙げた玉田、好セーブ連発の南がワンツー。ちなみにアンケートでは南がトップ。パラシオスがJ1デビュー。この企画では珍しく早野が3位にランクインしている。
選手
波戸
薩川
永田
近藤
大谷
明神
増田
大野
羽地
玉田
茂原
谷澤
パラシオス
早野
時間
80
58
78
32
12
10
点数
7.0
6.4
6.2
6.1
5.9
6.0
6.6
6.1
6.2
5.4
7.2
5.9
5.8
6.0
6.7
先順
2
4
6
8
10
9
3
7
5
11
1
全順
2
5
7
9
12
11
4
8
6
15
1
13
14
10
3

アンケート:この試合でもっとも良かったのは?

16
全員
13
明神
11
玉田
9
早野
4
波戸
1
薩川
1
永田
1
大谷
1
サポ
1

第9節名古屋戦試合結果)(採点状況)先発選手平均5.74/出場選手平均5.73

いつもどおり先制されるが後半一気に逆転、しかしロスタイムに同点となり連勝と勝点3を逃す。同点弾&逆転弾の明神・大谷がワンツー。ちなみに3位の玉田、4位の谷澤はそのアシスト。わかりやすい。先制→逆転後追いつかれて引分という展開が同じだった3節と同じ質問をしてみたが答えまで同じとは・・・相変わらずのチーム状態を痛感させられた。

選手
波戸
パラシオス
永田
小林
大谷
明神
増田
大野
羽地
玉田
谷澤
茂原
早野
時間
45
71
88
45
19
点数
5.9
5.8
5.8
5.0
5.9
6.3
6.3
5.5
5.6
4.9
6.1
6.0
5.7
5.5
先順
4
6
6
10
5
2
1
9
8
11
3
全順
5
7
7
13
6
2
1
12
10
14
3
4
9
11

アンケート:この試合で勝てなかった理由は

集中力の欠如 7
後半の再三の決定機でのミス 6
大野のアレ 6
前半の不調 5
DFの連携不足 3
監督の采配・交代策の差 3
早い時間帯での失点 2
マルケス 2
勝ち越した時間帯が早すぎた 1
チームの力不足 1

第10節C大阪戦試合結果)(採点状況)先発選手平均5.62/出場選手平均5.61

1stに続く「裏天王山」。先制されるも明神のヘッドで追いつき傷み分け。その明神が前節に続きトップ。アシストの谷澤は3位。波戸の2位は・・・なんだろう思い出せない。今回のアンケートでは、不安定なジャッジを見せた主審に対しての採点。ちなみに平均点は3.625。

選手
波戸
パラシオス
永田
近藤
大谷
明神
茂原
大野
羽地
玉田
谷澤
山下
小林
早野
時間
72
45
45
45
45
18
点数
5.8
5.9
5.7
5.7
5.4
5.7
6.5
5.4
5.8
4.1
5.8
5.9
5.1
5.7
5.6
先順
5
2
7
8
9
6
1
10
3
11
4
全順
6
2
8
10
12
7
1
13
4
15
5
3
14
9
11

アンケート:松村和彦レフェリーの採点は?

10
0
9.5
0
9
0
8.5
0
8
0
7.5
1*
7
0
6.5
0
6
0
5.5
5
5
9
4.5
9
4
4
3.5
2
3
2
2.5
0
2
0
1.5
1
1
1
0.5
1
0
7*
採点なし
2
*から1票ずつカットして集計、有効投票数40。

第11節新潟戦試合結果)(採点状況)先発選手平均6.36/出場選手平均6.33

中越地震で一端は延期となり、ヴェルディ戦後に中立地の国立競技場で開催された。試合は今季のレイソルの試合で唯一といっていいほどの終始一方的なペースで完勝。当然高得点が集まった。玉田は1得点2アシストの完璧な内容で文句なしのMOM。先制点の波戸、2点目の永田がこれに続いている。この試合でついに羽地が切られ、待望論のあった宇野沢の頑張りも評価したい。この企画の中ではあまり得点が高くなかっただけに。終盤、不安定な守備を見せたパラシオスが最下位。
選手
波戸
パラシオス
永田
近藤
明神
大谷
大野
増田
宇野沢
玉田
谷澤
早野
時間
89
89
66
24
点数
6.1
6.7
5.7
6.6
6.1
6.5
6.1
6.4
6.3
6.5
7.1
5.8
6.4
先順
8
2
11
3
9
5
9
6
7
4
1
全順
9
2
13
3
10
5
10
7
8
4
1
12
6

アンケート:この試合のMOM(マンオブザマッチ)は?

玉田
16
波戸
8
明神
4
永田
3
宇野沢
2
早野
2
1
大野
1
増田
1

第12節東京V戦試合結果)(採点状況)先発選手平均4.56/出場選手平均4.62

森本に早い時間帯に2得点され、完封負けの惨敗。明神がトップだが点数にあまり意味はない。特筆すべきことは特にないが、あえて言えば結果がでないまま使われる続けた羽地がついに途中交代させられ、次なるFWへの待望論が出てきたことか。アンケートでトップだった宇野沢が次戦(地震で延期されていた)新潟戦で先発する事になる。
選手
波戸
パラシオス
永田
近藤
大谷
明神
ゼホ
大野
羽地
玉田
谷澤
平山
小林
早野
時間
66
57
45
45
33
24
点数
4.9
4.8
4.5
4.5
4.5
4.6
5.1
4.8
5.0
2.9
4.4
5.1
5.0
5.2
3.8
先順
3
5
9
8
7
6
1
4
2
11
10
全順
6
8
12
11
10
9
2
7
4
15
13
3
4
1
14

アンケート:次の新潟戦、一番期待するスタメンFWの組み合わせは?

玉田&宇野沢
13
玉田&貴章
13
玉田&山下
3
玉田&菅沼
2
宇野沢&貴章
2
ゼホの1トップ
2
玉田&ゼホ
1
宇野沢&ゼホ
1
谷澤の先発FW起用
1

第13節清水戦試合結果)(採点状況)先発選手平均5.05/出場選手平均5.00

残留争いも佳境を迎え、直接対決となった清水戦で完敗。お粗末な試合内容に当然点数も伸びない。唯一の得点を挙げた玉田がトップだが、後が続かない。宇野沢の最下位は新潟戦の活躍から期待が大きかっただけにその反動か。アンケートについては、設問自体が「今さら」な感じを否めない。
選手
波戸
パラシオス
近藤
小林
明神
大谷
増田
大野
宇野沢
玉田
リカ
山下
谷澤
早野
時間
73
58
64
32
26
17
点数
5.5
5.1
4.6
5.1
5.3
5.5
4.9
5.2
4.1
4.0
6.1
5.5
4.9
4.8
4.4
先順
2
7
9
6
4
3
8
5
10
11
1
全順
2
8
12
7
5
3
9
6
14
15
1
3
10
11
13

アンケート:この試合の敗因は

中盤のミスの多さ 6
集中力の欠如 4
永田の不在 2
守備の連携 2
監督の采配 2
玉田以外の決定力 1
セットプレイ 1

第14節浦和戦試合結果)(採点状況)先発選手平均3.20/出場選手平均3.18

阿鼻叫喚の地獄絵図となった日立台。大幅なメンバー落ちの浦和に0−4の惨敗となった。退場の永田、打つ手なしの早野監督がそれぞれ最下位。トップの玉田も他よりマシ、という程度で見せ場なし。おまけにライバルセレッソの勝利で勝点1差。入れ替え戦が見えてきた。
選手
波戸
パラシオス
永田
近藤
明神
大谷
増田
大野
山下
玉田
谷澤
小林
早野
時間
51
52
56
38
34
点数
3.4
3.5
2.6
2.3
3.1
3.7
3.2
3.3
3.4
3.1
3.7
3.6
3.4
2.3
先順
4
3
10
11
9
2
7
6
4
8
1
全順
6
4
12
13
11
2
9
8
6
10
1
3
5
14

アンケート:柏レイソルはJ1残留できる?

Yes 25
No 10

第15節大分戦試合結果)(採点状況)先発選手平均4.24/出場選手平均4.16

永田の出場停止で中澤が抜擢される。試合自体は開始早々に明神のヘッドで先制、いったん追いつかれるも玉田のパスから宇野沢が決め再び勝ち越しとエキサイティングな内容ではあった。しかし中澤のクリアミスで同点に。セレッソが勝利したため勝点で逆転され年間最下位が決定とあっては点数が伸びるはずもない。
選手
波戸
薩川
中澤
近藤
大谷
明神
増田
大野
宇野沢
玉田
谷澤
早野
時間
88
64
26
点数
3.9
4.4
4.3
2.9
3.9
4.0
4.9
4.5
4.3
4.8
4.7
4.2
3.2
先順
9
5
6
11
9
8
1
4
7
2
3
全順
10
5
6
13
10
9
1
4
7
2
3
8
12

アンケート:入れ替え戦で活躍・奮起を期待したい選手は?

全員
10
玉田
4
明神
2
リカ
2
大野
2
薩川
1
中澤
1
山下
1
大谷
1
下平
1
ピント
1

グラフ:2ndステージ平均点の推移

平均点グラフ

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