●ふれあいフェスタ「新春激励会」
オープニングセレモニー?は選手による餅つき。
柏レイソルに入団して最初の仕事が餅つき。の小林亮。ちなみにパートナーは南。

谷澤!杵の向きが逆だよ!逆!

杵を臼にガチンとぶつけて手がジーンとなった平山。

ニューフェイス、加藤慎也。

続いて退団セレモニー。まずは湘南ベルマーレに移籍した加藤望がシックないでたちで登場。

コメントの要約。(うろ覚えなので正確ではありません)
「レイソルを通してみなさんに会えたことを幸せに思います。(今後も)チャレンジして勉強して前へ前へ進みます」
引退してフロント入りした下平。

「長い間応援ありがとうございました。一生忘れません。スタッフとして今まで以上に頑張っていきたい。選手は応援によって力を発揮できるもの。これからも満員のスタジアムになるよう頑張ります」
ナラさんのインタビューでは
「毎日が勉強です。デスクワークになれてないから体より頭が疲れる。これからもレイソルのために尽くしたい」
最後にやはり引退の渡辺毅・・・のはずだったんだけど、風邪で欠席。このアナウンスに場内から「ええ〜〜!?」と落胆の声。
渡辺のメッセージ
「風邪を引いて申し訳ありません。(2月からジュニアのコーチになるので)サブグラウンドでお会いしましょう」
続いて全選手入場。一人ずつ名前が呼ばれ、ステージへ。ここで茂原の広島レンタル、菅沼のビトーリアレンタルがナラさんから告げられ、場内絶句。
社長、後援会の顧問の挨拶の後、明神と土屋が呼ばれる。
明神「練習は明るくやっている。ポジション争いも激しくていい雰囲気。去年経験した悔しい思いはみんなわかってるから、言葉よりも試合で見せるので、応援よろしくお願いします」
続いて土屋。ちなみに、選手登場時の拍手は、彼へ対するのが一番大きかった気がした(2番目がリカだった気がする)。

「レイソルは技術はあるけど、ちょっとおとなしい選手が多い気がします。僕とか明神とか、安永が(この辺うろ覚え)練習から声を出していけばいいと思う。練習で声を出さないと試合でも出ない」
ナラさんの見た目は怖そうだったけど、の突っ込みに
「見た目と笑顔のギャップがあってかわいいってよく言われます」
そして昨年は地獄を見たふれあいタイム。ピッチの周りを観客がぐる〜り。

今回はサクサク進んでました。山下も笑顔でふれ合う。

しゅうりょ〜う。愛しの玉田がいないので、新人の亮にターゲットを定めた薩川。

解放されてホッとした?のか、明神にジャレつく谷澤。

やっぱり一番人気は平山?お土産いっぱい。

どうやらハッスルが禁止になってしまったらしいレイ君。それでも、ブリブラダンスやマツケンサンバなど、新たなレパートリーを増やしてはりきってました。

チャリティオークションを経てエンディングへ。
最初から最後までイジられまくってた谷澤。

新選手会長南の挨拶。

「去年は入替戦に回ってしまい、(リーグ戦では)ホームで1勝しか出来なかった。今年はたくさん勝って喜びを分かち合いたい。よろしくお願いします」
そして早野さんの挨拶で締め。

「本日はたくさんの人に集まってもらって、去年の最終戦で感じたみなさんの暖かさを思い出しました。昨シーズンはみなさんの期待に応えられなかった悔しさを、全員が心にしみて感じています。今年も厳しい戦いになることは間違いないでしょう。その苦しいゲームをひとつでも多く取れるようにしたい。今年は勝った時は私のネクタイを観客席に投げたいと思います(場内どよめき・笑)。走りきって粘りきって、勝利の喜びをみなさんと分かち合いたいと思います」
今年は去年の反省を生かして?進行だけはやたらスムーズだったと思います。ただ、去年あったトークやインタビュー、紅白戦などがなく、我々のようなふれあいタイムに関心のない者にとっては非常に物足りないイベントでした。寒かったし。無理して触れ合わなくてもいいから、なにか面白いイベント企画して欲しいな〜と思いました。でも、触れあいたい人にとっては、選手に握手したり声かけたりできる貴重な体験なのかな?この辺は考えどころだなー。まあいいや。
ひとつ気になった事。チャリティオークションの売り上げは「中越地震の被災地に寄付」ってナラさんいってたけど、事前のアナウンスではスマトラ島沖地震被災地ってなってるんだよね。どっちなの?
最後に、ここに揚げたコメントは記憶を元にした「意訳」です。実際とは違ってると思いますので、ニュアンスだけ汲み取って下さい。
柏レイソルに入団して最初の仕事が餅つき。の小林亮。ちなみにパートナーは南。

谷澤!杵の向きが逆だよ!逆!

杵を臼にガチンとぶつけて手がジーンとなった平山。

ニューフェイス、加藤慎也。

続いて退団セレモニー。まずは湘南ベルマーレに移籍した加藤望がシックないでたちで登場。

コメントの要約。(うろ覚えなので正確ではありません)
「レイソルを通してみなさんに会えたことを幸せに思います。(今後も)チャレンジして勉強して前へ前へ進みます」
引退してフロント入りした下平。

「長い間応援ありがとうございました。一生忘れません。スタッフとして今まで以上に頑張っていきたい。選手は応援によって力を発揮できるもの。これからも満員のスタジアムになるよう頑張ります」
ナラさんのインタビューでは
「毎日が勉強です。デスクワークになれてないから体より頭が疲れる。これからもレイソルのために尽くしたい」
最後にやはり引退の渡辺毅・・・のはずだったんだけど、風邪で欠席。このアナウンスに場内から「ええ〜〜!?」と落胆の声。
渡辺のメッセージ
「風邪を引いて申し訳ありません。(2月からジュニアのコーチになるので)サブグラウンドでお会いしましょう」
続いて全選手入場。一人ずつ名前が呼ばれ、ステージへ。ここで茂原の広島レンタル、菅沼のビトーリアレンタルがナラさんから告げられ、場内絶句。
社長、後援会の顧問の挨拶の後、明神と土屋が呼ばれる。
明神「練習は明るくやっている。ポジション争いも激しくていい雰囲気。去年経験した悔しい思いはみんなわかってるから、言葉よりも試合で見せるので、応援よろしくお願いします」
続いて土屋。ちなみに、選手登場時の拍手は、彼へ対するのが一番大きかった気がした(2番目がリカだった気がする)。

「レイソルは技術はあるけど、ちょっとおとなしい選手が多い気がします。僕とか明神とか、安永が(この辺うろ覚え)練習から声を出していけばいいと思う。練習で声を出さないと試合でも出ない」
ナラさんの見た目は怖そうだったけど、の突っ込みに
「見た目と笑顔のギャップがあってかわいいってよく言われます」
そして昨年は地獄を見たふれあいタイム。ピッチの周りを観客がぐる〜り。

今回はサクサク進んでました。山下も笑顔でふれ合う。

しゅうりょ〜う。愛しの玉田がいないので、新人の亮にターゲットを定めた薩川。

解放されてホッとした?のか、明神にジャレつく谷澤。

やっぱり一番人気は平山?お土産いっぱい。

どうやらハッスルが禁止になってしまったらしいレイ君。それでも、ブリブラダンスやマツケンサンバなど、新たなレパートリーを増やしてはりきってました。

チャリティオークションを経てエンディングへ。
最初から最後までイジられまくってた谷澤。

新選手会長南の挨拶。

「去年は入替戦に回ってしまい、(リーグ戦では)ホームで1勝しか出来なかった。今年はたくさん勝って喜びを分かち合いたい。よろしくお願いします」
そして早野さんの挨拶で締め。

「本日はたくさんの人に集まってもらって、去年の最終戦で感じたみなさんの暖かさを思い出しました。昨シーズンはみなさんの期待に応えられなかった悔しさを、全員が心にしみて感じています。今年も厳しい戦いになることは間違いないでしょう。その苦しいゲームをひとつでも多く取れるようにしたい。今年は勝った時は私のネクタイを観客席に投げたいと思います(場内どよめき・笑)。走りきって粘りきって、勝利の喜びをみなさんと分かち合いたいと思います」
今年は去年の反省を生かして?進行だけはやたらスムーズだったと思います。ただ、去年あったトークやインタビュー、紅白戦などがなく、我々のようなふれあいタイムに関心のない者にとっては非常に物足りないイベントでした。寒かったし。無理して触れ合わなくてもいいから、なにか面白いイベント企画して欲しいな〜と思いました。でも、触れあいたい人にとっては、選手に握手したり声かけたりできる貴重な体験なのかな?この辺は考えどころだなー。まあいいや。
ひとつ気になった事。チャリティオークションの売り上げは「中越地震の被災地に寄付」ってナラさんいってたけど、事前のアナウンスではスマトラ島沖地震被災地ってなってるんだよね。どっちなの?
最後に、ここに揚げたコメントは記憶を元にした「意訳」です。実際とは違ってると思いますので、ニュアンスだけ汲み取って下さい。

